第1回〜第8回
第9回〜第18回
第19回〜第28回
第29回〜第35回
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開催場所:袖ヶ浦カンツリー倶楽部 (7,120Y Par:72)
賞金総額:12,000万円
優勝賞金:2,160万円
参加選手:120名
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初日、56名の選手がアンダーパーを出し、予選カットがイーブンパーとなった大会。
3日目を終了し藤木三郎と横山明仁が並んだ。最終日も一歩も譲らず勝負はプレーオフに持ち越された。
プレーオフ1ホール目の18番でパワーにものを言わせた藤木が、
力でねばる横山を振り切ってシーズン2勝目をあげた。 |
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開催場所:袖ヶ浦カンツリー倶楽部 (7,110Y Par:72)
賞金総額:12,000万円
優勝賞金:2,160万円
参加選手:120名
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ブリヂストントーナメントからブリヂストンオープンへと新たにスタートをした年。
初日トップは2連覇を狙う藤木三郎他、比嘉勉、大町昭義の3選手だったが、2日目雨の為競技は中止。
3日目には青木功が63S、通算10アンダーで首位に立った。
最終日も悪天候の為中止となり青木の約1年半ぶりの優勝が決まった。 |
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開催場所:袖ヶ浦カンツリー倶楽部 (7,110Y Par:72)
賞金総額:12,000万円
優勝賞金:2,160万円
参加選手:108名
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N・ファルドの出場が話題となった今大会、初日尾崎健夫が7アンダー首位、
2位に尾崎将司、直道ら6名がつけ、兄弟対決と期待された。
3日目若手の西川哲が強豪をおさえ、単独トップに躍り出たが、
最終日倉本昌弘はこの日66と猛追を見せ、勝負はプレーオフに持ち込まれた。
プレーオフ2ホール目の18番で西川は2打目を池に入れ、脱出できず勝負は決まった。 |
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開催場所:袖ヶ浦カンツリー倶楽部 (7,110Y Par:72)
賞金総額:12,000万円
優勝賞金:2,160万円
参加選手:108名
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主催者推薦で出場した白浜育男が初日から2日目、3日目と首位に立った。
最終日追い上げが期待された飯合肇は11番でトリプルボギーをたたき脱落、
M・カルカベッキアもルールペナルティの2打罰を受け追撃には至らなかった。
白浜は2位に5打差をつける17アンダーの大会タイ記録、シード権を取り戻す劇的な完全優勝を飾った。 |
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開催場所:袖ヶ浦カンツリー倶楽部 (7,110Y Par:72)
賞金総額:12,000万円
優勝賞金:2,160万円
参加選手:108名
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初日、世界No.1のN・プライスと尾崎将司の同組対決に注目が集まった。
しかし、2日目悪天候で各選手伸び悩む中、B・ワッツが首位に浮上し3日目も好調をキープ。
最終日、追い上げが期待された尾崎将司とN・プライスはパットに苦しみ、
B・ワッツが逃げ切り、優勝を決めた。 |
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開催場所:袖ヶ浦カンツリー倶楽部 (7,120Y Par:72)
賞金総額:12,000万円
優勝賞金:2,160万円
参加選手:108名
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3日目首位に立った丸山茂樹に、最終日賞金王を狙う尾崎将司が猛チャージをかけた。
89年全英オープン覇者M・カルカベッキアも12番で首位に並んだが、
丸山はその後13、16、18番とバーディーを取り優勝、
2年5カ月ぶりの念願のツアー2勝目をあげた。 |
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開催場所:袖ヶ浦カンツリー倶楽部 (7,151Y Par:72)
賞金総額:12,000万円
優勝賞金:2,160万円
参加選手:108名
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N・プライス、N・ファルドを迎えた今大会。初日、横田真一が65で単独首位に立った。
昨年の覇者・丸山茂樹は2位タイのスタートだったが3日目首位に浮上。
最終日スコアが伸びず、一時はB・ワッツに首位を奪われるが、
上がり16番から3連続バーディーで再度抜け出し昨年に続き2連覇、ツアー3勝目を手にした。 |
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開催場所:袖ヶ浦カンツリー倶楽部 (7,151Y Par:72)
賞金総額:12,000万円
優勝賞金:2,160万円
参加選手:108名
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大会2日目尾崎健夫が10アンダーで単独首位に立ち、3日目も68と好スコアをみせ首位をキープ。
しかし、最終日72とスコアを伸ばせず、5打差スタートの尾崎将司が1イーグル、
5バーディー、1ボギーの66の猛チャージで逆転優勝、ツアー106勝目を挙げた。 |
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開催場所:袖ヶ浦カンツリー倶楽部 (7,151Y Par:72)
賞金総額:12,000万円
優勝賞金:2,160万円
参加選手:108名
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最終18番ホールで尾崎健夫に通算13アンダーで佐藤信人が追いつき、プレーオフヘ。
プレーオフは尾崎健夫が2ndをバンカーへ入れ3オン2パットのパー、
それに対し佐藤信人は手堅く3オン、見事3mのパットを入れバーディでツアー2勝目を決めた。 |
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開催場所:袖ヶ浦カンツリー倶楽部 (7,178Y Par:72)
賞金総額:11,000万円
優勝賞金:2,200万円
参加選手:102名
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丸山茂樹が初日、2日目と首位争いの中、3日目に単独首位に躍り出た。
最終日16番からの3連続バーディで20アンダーとスコアを伸ばし、
2位に5打差をつけて4日間首位の完全優勝を果たした。 |
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