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ホール紹介
 Hole1-3  Hole4-7  Hole8-11  Hole12-15  Hole16-18  
446yards/par4   '06 STROKE AV. 4.081
'06 AGAINST PAR +0.081  難易度6
トーナメント開催時期はアゲンストの風となり、ティショットでは右のクロスバンカー越えで行くのか、 フェアウェイセンター狙いで行くのか判断が分かれるところ。いずれにしても右バンカーを避けることが重要。 第1打と第2打地点では風向きが少し違うので注意が必要なホール。
199yards/par3   '06 STROKE AV. 2.997
'06 AGAINST PAR -0.003  難易度8
2004年よりグリーン面積が81uほど小さくなった。 風向きによりこの小さくなったグリーンが選手にどう影響するかが見もの。 グリーン手前は受けているが、奥はやや下がっているのが特徴。 このホールもティグラウンドで受ける風に強さとグリーン上の風の強さが違うので要注意。
399yards/par4   '06 STROKE AV. 3.896
'06 AGAINST PAR -0.104  難易度11
飛距離よりも方向性が要求されるホール。 第1打は左右にあるバンカーを避けるために刻んで攻める選手が多く見られる。 グリーン面は左サイドの傾斜がきつく、右方向に流れる勾配なので、ボールの落としどころが難しい。
452yards/par4   '06 STROKE AV. 4.182
'06 AGAINST PAR +0.182  難易度3
このホールもトーナメント開催時期はアゲンストの風となり、右サイドのクロスバンカーや狭いフェアウェイに対して、神経を使うホール。 平均ストロークが例年オーバーパーとなっていることからも難易度が極めて高いホールである。 グリーンは、左右に勾配が付いていて、左のガードバンカーもグリーンに近く、一層難しさが増している。
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2007 Tournament
組合せ表
トーナメント速報
本日の試合から
競技結果
 

2007 Final top10 Players
Rank    Players
  1  -18  片山 晋呉
  2  -17  深堀 圭一郎
  2  -17  近藤 智弘
  2  -17  S・コンラン
  5  -16  今野 康晴
  6  -15  D・スメイル
  6  -15  藤田 寛之
  8  -14  伊澤 利光
  8  -14  宮里 優作
  8  -14  谷原 秀人

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